60年の信頼と実績

【建設業の職長・安全衛生責任者教育研修】
なら
「ニッコン」にまるっとお任せ!

  • 若手の即戦力化
  • 人事部にできない
    技術教育
  • 安全な現場管理

\安全・衛生管理ご担当の皆さま!/

労働安全衛生教育に
悩んでいませんか?

お悩み①

近々職長になる協力会社の職人に、事前に労働安全衛生法に規定される必要な教育を受けさせたい

お悩み②

自社の新入社員に現場で作業する上で最低限必要な特別教育を、配属前にすべて受けさせたい

お悩み③

若手社員全員に、当社の技術者として知っておくべき知識を一通り教育したい。

ニッコンなら豊富な実績に基づく、
多彩な教育・研修プログラムを
ご用意しています!

お悩み①近々職長になる協力会社の職人に、事前に労働安全衛生法に規定される必要な教育を受けさせたい

協力会社の職人や自社の若手社員が、職長・安全衛生責任者教育を2日間で学べます。

プログラムの内容を見る
職長・安全衛生責任者教育
①作業方法の決定、労働者の配置
②労働者に対する指導、監督方法
③危険性・有害性等の調査と講じる処置
④異常時等の処置
⑤現場監督者が行うべき労働災害防止活動
⑥安全衛生責任者の職務
⑦統括安全衛生管理の進め方
(2日 ※7時間/日)

※通達「建設業における安全衛生責任者に対する教育及び 職長等教育講師養成講座等のカリキュラムの改正について」に準ずる内容費用目安:60万円

お悩み②自社の新入社員に現場で作業する上で最低限必要な特別教育を、配属前にすべて受けさせたい

入社1~2年目の若手社員が、フルハーネスと低圧電気、職長・安全衛生責任者の教育を5日間で学べます。

プログラムの内容を見る
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育
作業に関する知識、器具に関する知識、労働災害の防止に関する知識、関係法令、器具の使用方法など(計6時間/学科4.5時間、実技1.5時間)
*安全衛生特別教育規程に準ずる内容費用目安:20万円
低圧電気取扱業務教育
低圧電気の基礎知識、低圧電気設備の基礎知識、安全作業用具の基礎知識、関連法令、活線作業と活線近接作業の実技など(2日 *学科7時間/日、実技7時間/日)
*安全衛生特別教育規程に準ずる内容費用目安:60万円
職長・安全衛生責任者教育
①作業方法の決定、労働者の配置
②労働者に対する指導、監督方法
③危険性・有害性等の調査と講じる処置
④異常時等の処置
⑤現場監督者が行うべき労働災害防止活動
⑥安全衛生責任者の職務
⑦統括安全衛生管理の進め方
(2日 ※7時間/日)

※通達「建設業における安全衛生責任者に対する教育及び 職長等教育講師養成講座等のカリキュラムの改正について」に準ずる内容費用目安:60万円

お悩み③若手社員全員に、当社の技術者として知っておくべき知識を一通り教育したい。

入社1~2年目の若手社員が、フルハーネスと低圧電気と職長・安全衛生責任者の教育、施工管理の基本などを8日間で学べます。

プログラムの内容を見る
フルハーネス型墜落制止用器具特別教育
作業に関する知識、器具に関する知識、労働災害の防止に関する知識、関係法令、器具の使用方法など(計6時間/学科4.5時間、実技1.5時間)
*安全衛生特別教育規程に準ずる内容費用目安:20万円
低圧電気取扱業務教育
低圧電気の基礎知識、低圧電気設備の基礎知識、安全作業用具の基礎知識、関連法令、活線作業と活線近接作業の実技など(2日 *学科7時間/日、実技7時間/日)
*安全衛生特別教育規程に準ずる内容費用目安:60万円
職長・安全衛生責任者教育
①作業方法の決定、労働者の配置
②労働者に対する指導、監督方法
③危険性・有害性等の調査と講じる処置
④異常時等の処置
⑤現場監督者が行うべき労働災害防止活動
⑥安全衛生責任者の職務
⑦統括安全衛生管理の進め方
(2日 ※7時間/日)

※通達「建設業における安全衛生責任者に対する教育及び 職長等教育講師養成講座等のカリキュラムの改正について」に準ずる内容費用目安:60万円
建設業新入社員現場配属前研修
請負契約、建設業の特徴、建設業の仕事の流れ・職種、現場監督の仕事、建設実務を疑似体験する「施工ゲーム」など(7時間)費用目安:35万円
建設現場におけるOJT対象者の教わり方研修
企業の人材育成の目的と方法、上司・先輩からの教わり方、自分の考えの伝え方、自ら学ぶやり方など(7時間)費用目安:35万円
CPD/CPDS認定 Eラーニング
若手技術者スキルアップシリーズ
現場代理人基本コース/施工管理基本4コース/法令遵守基本コース
現場代理人基本 (約200分)
品質管理、原価管理、工程管理、安全管理、建設業関連法 (各約100分)
費用: 1人全6コース30,000円 (1人1コース各6,000円)

建設業に関することなら
どんなお悩みでも、
まずはお問い合わせください!

ニッコンでは、企業規模の大小や工種に関わらず、各社のご要望に合わせた研修をご提案いたします。
また、研修以外の各種課題解決もご支援いたします。
まずはお気軽にお問い合わせください。

\若い力を即戦力に!/

ニッコンの労働安全衛生教育受講の3つのメリット

メリット
新人・若手社員に
最低限必要な知識を
まとめて教育できる
メリット
協力会社の職人たちに
まとめて安全衛生特別教育を
受けさせられる
メリット
安全衛生に限らず、
品質・原価・工程管理に
ついても学べる

各研修プログラムをクリックタップすると、研修受講者/人事・教育ご担当者のメリットをご覧いただけます。

フルハーネス特別教育

<研修受講者のメリット>
  • フルハーネス型の墜落静止用器具を装着する理由を
    理解し、協力会社に対して正しい装着を指導できるようになる。
  • 墜落事故の予防を協力会社に指示できるようになる
  • フルハーネスを一人で装着できるようになる。
<人事・教育ご担当者のメリット>
  • 墜落事故の予防につながる。
  • フルハーネス義務化に関わる法改正に対応できる。
  • 現場配属前の研修時に実施することで、全員同時に一気に済ませられる。現場配属後に全員集めることや、1人ずつ講習に行かせてそれを管理するのは大変です。

低圧電気取扱業務教育

<研修受講者のメリット>
  • 低圧電気に関する知識を習得し、現場で教わった作業をすぐにできるようになる。
  • 感電等の事故の予防を協力会社に指示できるようになる。
  • 低圧電気を取り扱う簡易な作業が自分でできるようになる。
<人事・教育ご担当者のメリット>
  • 感電事故の予防につながる。
  • 労働安全衛生法を遵守できる。
  • 現場配属前の研修時に実施することで、全員同時に一気に済ませられる。現場配属後に全員集めることや、1人ずつ講習に行かせてそれを管理するのは大変です。

職長・安全衛生責任者教育

<研修受講者のメリット>
  • 監督が求める安全衛生責任者としての役割・行動を理解できるようになる。
  • 安全衛生責任者として指揮・統率できるようになる。
  • 事故・災害の予防処置を適切に実施できるようになる。
<人事・教育ご担当者のメリット>
  • 自社で研修を行うと、受講者の出欠の管理や、受講時の様子の確認ができる。
  • 職人に個々に建設業協会の公開講習等に行かせるより、自社で定期的に開催する方が、協力会社に対して学習や安全・衛生意識を徹底できる。
  • 協力会社に職長・安全衛生責任者を担える人材が増えると、自社の施工体制を強化できる。

建設業新入社員
現場配属前研修

<研修受講者のメリット>
  • 建設業がどんな仕事で、どのように仕事が流れ、どんな人たちが関わって仕事を進めるのかがわかる。
  • 施工管理職として求められる役割とすべき仕事がわかる。
  • 現場配属前に、所長や職人が何をやっていて、何を言っているのかを理解するための予備知識を得られる。
<人事・教育ご担当者のメリット>
  • 苦労して採用した新入社員が、現場で何をしていいのかわからず戸惑い、それで自信を失って辞めてしまうことを防ぐ。
  • 何も知らない新人・若手を現場に配属し、作業の妨げになることを防ぐ。
  • 人事・教育担当者にはわからない、技術的内容を教えられる。

建設現場における
OJT対象者の教わり方研修

<研修受講者のメリット>
  • 上司や先輩が仕事を教えたくなるような振る舞いをできるようになる。
  • 仕事教わるために、上司や先輩の指示を正確に把握する方法と指示を受けた後の対応方法を実践できるようになる。
  • 自ら仕事を学ぶために、仕事のノウハウを記録し蓄積することを、コツコツと継続できるようになる。
<人事・教育ご担当者のメリット>
  • 新入社員が「教えてもらって当然」という受け身の考えや態度を改めるきっかけにする。
  • 新入社員に教わり方を習得させることで、教える側に回った時の指導力が向上する。
  • 会社にOJTのノウハウが蓄積し、人材育成の風土が根付く。

CPD/CPDS認定Eラーニング「建設業 若手技術者スキルアップシリーズ
施工管理基本コース」

<研修受講者のメリット>
  • CPD/CPDSのユニットを取得できる(1コース2ユニット)。
  • 必要最低限の「Q品質」「C原価」「D工程」「S安全」の要点が効率よく身につく。
  • 知識が自信につながり、ベテランの職人に対応することへの恐れや不安が和らぐ。
<人事・教育ご担当者のメリット>
  • CPD/CPDSのユニットを取得できるため、社員の学習意欲を高められる。
  • 最後に試験があり、合格点を取るまで繰り返し勉強するので、知識の理解度が深まる。
  • Eラーニングのため、全国の営業所や現場に配属された後でも、気軽に実施できる。

料金について

研修

受講人数や研修内容に応じて、都度お見積もりいたします!

価格の目安:1日35万円前後

お気軽にご相談ください。

Eラーニング

CPD/CPDS認定
建設業若手技術者スキルアップシリーズ

1人1コース:6,000円(税別)

全5コース:25,000円(税別)

新コース「現場代理人基本コース」

1人1コース:6,000円(税別)

全6コース:30,000円(税別)

建設業に関することなら
どんなお悩みでも、
まずはお問い合わせください!

ニッコンでは、企業規模の大小や工種に関わらず、各社のご要望に合わせた研修をご提案いたします。
また、研修以外の各種課題解決もご支援いたします。
まずはお気軽にお問い合わせください。

\実はカンタン!/

研修/Eラーニング受講の流れ

研修の場合

お電話/お問い合わせフォームより、新入社員・若手社員の教育・研修を依頼したい旨をご相談いただきます。
弊社営業よりご担当者様にお電話またはメールにてご連絡し、ご希望を伺います。
ご要望(ご予算含め)に合った
教育・研修内容をご提案いたします。
内容がご要望どおりであればご契約!
スケジュールに沿って受講者にプログラムを受講していただきます。

Eラーニングの場合

お電話/お問い合わせフォームより、新入社員・若手社員のEラーニングを依頼したい旨をご相談いただきます。(③のお申込みフォームからお申し込みでももちろんOKです)
弊社営業よりご担当者様にお電話またはメールにてご連絡し、ご希望を伺います。
お申込みフォームより必要な講座を選んでお申し込みください。
スケジュールに沿って受講者にプログラムを受講していただきます。
各講座の最後に試験を受験していただきます。
修了試験に合格したら、受講証明書を発行いたします。弊社サイトよりダウンロードください。
<CPDの場合>
毎月ニッコンが月末にCPDの番号を申請してきた人の履歴情報を確認し、修了者を運用団体へ報告。受講者がCPD運用団体に申請。

<CPDSの場合>
学習終了後に発行される「修了証」にて、受講者がCPDS運用団体に申請。

\お任せください!/

導入事例

●現場配属前研修
●OJT教わり方研修

総合建設業者や専門工事業者に対して、1年にのべ50件程度実施しています。その多くは社内の新入社員・若手社員教育プログラム内に組み込まれ、毎年継続されています。

●CPD/CPDS認定
建設業若手技術者スキルアップシリーズ

発売開始から半年でのべ1,150名が受講!

\経験豊富な講師陣が研修をサポート!/

講師紹介

丸谷正経営コンサルタント

大手建設会社で土木の施工管理職として10年以上の経験を経て現職。1級土木施工管理技士資格を保有。経営計画の策定、原価管理の仕組みづくり、施工管理職向けの技術研修などを専門とする。

菅原政郎経営コンサルタント

大手建材の商社を経て現職。
人事・教育制度づくり、営業部門の強化等を専門とする。最近では、現場の働き方改革、ベテラン技術者の指導力向上等のテーマでメディアへの寄稿や講演も多い。

片桐雄佑経営コンサルタント

内装の設計・施工会社の設計職を経て現職。労働安全衛生に関する法規制の教育や労務管理や安全管理に関する実務指導を担当する。個々の企業に対して、従業員が着実に成長するよう教育プログラムを一から設計するプロジェクトも数多く手掛ける。

よくあるご質問

若手社員には、職長・安全衛生責任者教育はまだ早く、受講しても理解できないのではないでしょうか?

早いということはありません。多くの建設会社が新入社員にも、職長・安全衛生責任者教育を受講させています。近い将来必ず受講するものなので、比較的時間の余裕がある若手社員に対して、会社に講師を招きまとめて教育したいというご依頼はよくあります。また事故・災害の予防方法や適切な作業手順を学ぶため、安全管理能力の向上のためにも本教育が活用されています。

全国どこでも出張に来てもらえるのでしょうか? 受講者が何人以上という制限はあるのでしょうか?

全国どこでも講師を派遣します。受講者人数についてはご希望をお伺いします。

新入社員、若手社員向けの研修しかないのでしょうか?

ベテラン現場所長向け、所長を目指す中堅技術者向けなど様々な研修があります。
現場マネジメント、コストダウン、技術提案、施主・協力会社との交渉、建設業関連法規など、多様な研修を用意していますため、ベテランから若手までどの層に対しても技術力向上に役立つ教育を提供することができます。
詳しくは、HPをご確認ください。または、電話やメールでお問い合わせください。
https://www.niccon.co.jp/gyoushubetsu-konsaru/kensetsugyou/genba/

時間外労働時間が減らないことに悩んでまして、このような問題の解決の支援も可能でしょうか?

可能です。
研修に限らず、経営者や工事部長や現場の施工管理担当者等とともに、大きな問題を解決する支援も行っています。例えば、1年間毎月1回貴社を訪問し、実施施策の立案、実行、効果測定、修正などの支援を提供することができます。

人事制度を変える予定があり、業務内容が専門的なため、建設業に詳しい会社に依頼したいと思ってます。 人事制度設計の実績はありますか?

多数の実績があります。
全国規模の大手ゼネコンから地域の地場ゼネコンや専門工事会社まで、様々な会社の等級・評価・賃金制度を設計してきた実績があります。被評価者と評価者が同じ場所で働かないから評価が難しい等、建設業特有の事情に合わせた運用しやすい制度づくりを支援します。

\まずはお気軽に/

お問い合わせ

あらゆるプロジェクトの現場で、
一人でも多くの若手社員が
ますます活躍できるよう、
講師一同全力で皆さまの成長を
サポートいたします。

建設業に関することなら
どんなお悩みでも、
まずはお問い合わせください!

ニッコンでは、企業規模の大小や工種に関わらず、各社のご要望に合わせた研修をご提案いたします。
また、研修以外の各種課題解決もご支援いたします。
まずはお気軽にお問い合わせください。

株式会社 日本コンサルタントグループ(略称:ニッコン)

Nippon Consultants Group Inc.
〒161-8553 
東京都新宿区下落合三丁目22-15 
ニッコンビル
TEL:03-3950-1178 
FAX:03-5996-7542

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ご質問やご意見のある方は、以下のお問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせ下さい。
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